ふるたみちよの活動日誌
(2017年 1月)
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1月 




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 月末対策 3課題追及の2日間

 みんなで知恵と力を出し合いながら、3課題の1番目、赤旗前進へと全力投球の毎日です。最後まで頑張り抜きたいと思います。

                            

 夜は2,3番目の課題のためにも努力

 


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 県委員会主催の「新春のつどい」に参加

 5年ぶりの「新春のつどい」です。参加者みんなで盛り上がりました。今回のつどいには、他党の代表や市民団体の方々も参加して下さって、ご挨拶をしていただきました。徳島でも、市民と野党の共闘が進んでいるということを実感するつどいとなりました。揃ってがんばろうをする場もありました。

          
  ご挨拶をしてくださった来賓の方々と白川、山本、久保の衆議院予定候補

          
              寄せられたメッセージの紹介をする私



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 渡邊亜由美市議と朝の街頭宣伝

 丈六町での朝の街頭宣伝に頑張りました。渡邊市議は、第27回党大会に参加したときの感想、3野党・1会派の代表のあいさつなどを紹介し、市民と野党の共闘を進め、衆議院選挙でも大きな躍進を勝ち取ろうと訴えました。私は、国会での安倍暴走政治について訴えました。

         

         

 午後と夜は集金に

 1月から新しく受け持つところも増えたので、集金に頑張りました。



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 松茂町で、久保孝之予定候補と街頭宣伝

 月1回は、松茂町で街頭宣伝に頑張っています。とても寒かったですが、久保孝之予定候補、手塚副委員長、眞田常任委員と共に訴え、ビラ配布、核兵器廃絶求める署名などに取り組みました。何としても政治を変えたいと久保予定候補は強く訴えました。

         
             左から眞田、久保、手塚の各氏

         

 今朝はお弁当づくりに全力、午後は、赤旗の仕分け、夜は集金に

 水曜日は夫が宿直なので、5食分のお弁当を持って行くのです。普段は2食なので、いっぱい作らねばと全力投球。いろいろ工夫してと思いながら、頑張っています

         



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 久保孝之2区予定候補と朝の街頭宣伝

 藍住町の直道交差点で、朝の街頭宣伝に頑張りました。あちこちに雪が積もる大変寒い朝でした。街宣場所まで、混んでなかなか行き着かず、大変でした。久保予定候補が熱く政策を語りました。27回党大会に、党創立95周年の歴史の中で初めて、3野党・1会派の代表が参加して、連帯のご挨拶をしてくれたこと、市民と野党の共闘が進んでいること、総選挙でも何としてもさらに大きく広げ、安倍暴走政治に変わる新しい政治をつくろうと呼びかけました。たくさんの方が激励をしてくれました。

         
               途中の畑には雪がいっぱい

         
           訴える久保予定候補と手塚地区副委員長

         
           
 南販売所の古新聞などの整理と午後と夜は会議

 南販売所は、ずっと古新聞などが溜まったままだったので、引き上げてきて整理しました。午後と夜は会議でした。本当に今日は寒かったですね。



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 春を呼ぶ女性のつどい

 県下各地からたくさんの方が参加してくださって、春を呼ぶ女性のつどいが熱気あふれるつどいとなりました。風邪を引いたり、いろいろな行事がある中、成功させることが出来、本当に良かったです。寒い中参加してくださった皆さんに感謝です。

         
           堂々と熱く訴える白川よう子比例予定候補

         
   がんばろうを行う左から久保、白川、山本の予定候補の皆さん

         
             会場いっぱいに集まってくれました

           
  ピコ太郎の文句を入れ替えて、女性後援会が演技、白川予定候補も飛び入れで熱演
                        (上村県議のHPより)



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 ほっとする金曜日

 全く手入れをしていなかった小さな庭に、黄色い小さなスイセン、デージーやキンセンカの花の苗を植えました。小さな庭が少し明るくなった気がします。

                          



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 早朝配達のあと、パンク

 本当に困りました。早朝配達は何とか最後まで配れました。帰って、お弁当づくり。そして、渡邊市議との朝の街頭宣伝へ行こうと、家から100m位行ったところで、おかしいので見てみるとパンクです。困ってしまって、あちこちに電話かけ、山根自動車屋さんに来てもらい、取りあえず修理してもらいました。

                                      

 事務所へ行くと、急遽ポストおろしへ

 いつもポストおろしをしてくださっているHさんが、インフルエンザのため、急遽私が回りました。いつも本当にお世話になっているのだなと改めて感謝です。

 パンクのため、行けてなかった日曜版配達へ

 いつもは、8時からの朝の街頭宣伝を挟んで配達するのですが、今日はパンクのため配達が出来ていなかったので、午後回りました。

 タイヤ交換、夜は集金に

 仮修理をしてもらっていたので、タイヤ交換に行きました。その後、集金に頑張りました。本当に忙しい1日でした、無事に終えることが出来て、本当に良かったです。



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 第27回党大会最終日

 まず、志位委員長から討論の結語が語られました。全国各地の素晴らしい教訓が、次々と結語に盛り込まれました。学んでいかしていきたいと思うようなことがいっぱいでした。若い人達、大学生の取り組みも本当に素晴らしいですね。

         
            結語を述べる志位委員長

               
   (写真)代議員の登壇に手を挙げて声援を送る大会参加者=17日、静岡県熱海市



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 赤旗日刊紙の1面トップは、第27回党大会での歴史的瞬間を報道

 昨日から始まった党大会。3野党・1会派が参加して、連帯のご挨拶をしている場面。志位委員長も含めて4野党・1会派ががんばろうをしている様子は、本当に感動的です。マスコミでも大きく報じています。
      
     
      (写真)第27回党大会で、代議員とともに拳をあげる(壇上前列左から)糸数、
      安住、志位、小沢、吉田の各氏=15日、静岡県熱海市

 雑誌「女性のひろば」普及に頑張る

 たくさんの方が購読してくださることになりました。本当に多くの方々に感謝です。



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 日曜市での朝の街頭宣伝

 山本千代子予定候補も参加して、日曜市での朝の街頭宣伝に頑張りました。上村県議、八万の佐藤さんも参加して訴えました。それぞれが安倍暴走政治の問題について熱い思いで訴えました。

         
        訴える山本予定候補と右が上村県議、左が佐藤さん

 午前中は、国府の伝住さんと赤旗拡大行動、午後は党大会の視聴

 第27回党大会が、今日15日から始まります。何としても成功させようと頑張りました。2人の方が読んでくださることになりました。午後は、1時から5時過ぎまで党大会の模様を中継する放送をみんなで視聴しました。
 民進党、自由党、社民党、沖縄の風の3野党・1会派の代表が党史上初めて参加してくださって、連帯のご挨拶がされました。感動の場面でした。歴史が大きく変わってきていることを実感する場面でもありました。総選挙でも市民と野党の共闘をさらに大きく広げ、安倍暴走政治に変わる新しい政治をつくる道が示されていると思います。共に頑張り抜きたいと思います。



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 山本千代子予定候補と共に、女性後援会宣伝行動

 月1回は、女性後援会で宣伝行動を行っています。今回は海陽町、牟岐町で頑張りました。山本千代子1区予定候補、藤元牟岐町議をはじめ、女性後援会のメンバーが参加して頑張りました。海陽町では久米さんも応援に来てくれました。演説をしていると、たくさんの方が激励してくれました。

         
            

 夕べも今夜もお月様がとっても大きく見えました       

 集金に回っていると、お月様が本当に大きく見えました。写真が撮れなかったのが残念です。
                               


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 赤旗の早朝配達と日曜版の配達

 木曜日は、朝早く起きて日刊紙の早朝配達。そしてお弁当づくり、さらに日曜版の配達。本当に朝から忙しく走り回りました。

 夜は集金に

 いろいろお話ししながら集金に頑張りました。読者の方とお話しするのが楽しみです。

                                   



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 神山町へ山本千代子1区予定候補と街頭宣伝

 月1回神山町へ宣伝行動を行っています。今回は、山本千代子予定候補、眞田常任委員、伝住県後援会事務局長と共にがんばりました。山本予定候補は、安保法制=戦争法廃止、憲法改悪許さない、原発再稼働反対、社会保障改悪許さないなど本当に腹立たしいことばかりです。来るべき総選挙では、何としても市民と野党の共闘を広げるとともに日本共産党の躍進をと訴えました。

        
         懸命に訴える山本千代子予定候補と眞田さん

 午後は赤旗の仕分け、夜は渡邊市議と行動

 忙しい1日でした。赤旗を読んでくださる方もいて本当に嬉しかったです。



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 久保孝之2区予定候補と藍住町直道交差点で、朝の街頭宣伝

 大急ぎで家を出て、朝の街頭宣伝へ。久保孝之2区予定候補と共に直道交差点で、朝の街頭宣伝に頑張りました。久保予定候補は、安保法制=戦争法廃止、憲法を守り抜く問題、TPP協定反対、原発再稼働反対、原発ゼロへ、自然エネルギーへの転換など日本共産党の政策をしっかり、熱く訴えました。

          (古田が撮影)
            訴える久保予定候補と広永さん(手前)

 午前中は、津田のHさんと行動、午後は会議

 忙しい1日でした。15日から始まる第27回党大会に向けて、頑張り抜きたいと思います。








 徳島市後援会の「新春のつどい」

 毎年恒例の徳島市後援会の「新春のつどい」に参加しました。それぞれの後援会持ちよりのお料理で大いに盛り上がりました。大雨の中でしたので、参加者が集まるか心配でしたが、たくさんの方が集まってくれました。本当に良かったです。白川よう子四国ブロック比例代表予定候補、山本千代子1区予定候補、久保孝之2区予定候補もあいさつされました。絶対に四国の議席取り戻したい思いに溢れたつどいとなりました。

         

         
             白川よう子比例代表予定候補

         
             山本千代子1区予定候補

        
             久保孝之2区予定候補








 許せない 空中給油訓練再開(赤旗日刊紙主張より)   

 昨年12月の沖縄県名護市沿岸への墜落事故を受けて停止していた米海兵隊機オスプレイの空中給油訓練の再開が強行されました。米軍の再開要求に、政府が「日米同盟の抑止力」のために「空中給油は極めて重要」と「理解」(稲田朋美防衛相)を示したからです。オスプレイが空中給油訓練中に起こした事故の原因は「米側の当局により調査が行われている最中」(同)です。事故原因の特定もできていないのに訓練再開を容認したことは沖縄県民や国民の安全より「日米同盟」を最優先する言語道断の態度であり、主権国家の政府としての資格が問われます。

 県民への約束次々ほご

 今回の墜落事故をめぐり、政府は、事故原因の究明や安全性の確認という、沖縄県民や国民への約束を次々とほごにしてきました。

 墜落事故は昨年12月13日、米軍普天間基地(沖縄県宜野湾市)のオスプレイが、米軍嘉手納基地(同県嘉手納町など)の特殊作戦機MC130から空中給油を受ける訓練中に起きました。稲田防衛相は事件直後、原因究明やオスプレイの「安全が確認されるまでの飛行停止」を米軍に申し入れました。

 しかし、米軍は事故からわずか6日後の19日、「(原因の)詳細についての調査は継続中」なのに、もっぱらオスプレイのプロペラが給油ホースに接触したためと考えられるなどとし、空中給油以外の飛行再開に踏み切りました。政府も「オスプレイの機体自体の安全は確認された」という米軍の一方的な説明をうのみにし、一転、「空中給油以外の飛行再開は理解できる」(稲田氏)と表明しました。

 沖縄をはじめ全国で「事故の徹底解明とそれに基づく安全性の確認がほごにされた」という怒りが広がったのは当然です。

 今回の空中給油訓練の再開も「給油ホースがオスプレイのプロペラに接触した原因を完全に特定するには至っていない」(同)にもかかわらず、事故から3週間あまりの短期間で決定されました。

 政府は、オスプレイや空中給油機の搭乗員に対し空中給油に関する教育・研修を実施したという米軍の説明を受けて訓練再開をまたもや容認しました。「訓練再開を検証するにあたり米側の意見を一方的に追認する」(翁長雄志沖縄県知事)態度にほかなりません。

 政府は、米軍の特権を保障する日米地位協定の壁に阻まれて原因究明の「蚊帳の外」に置かれ、独自の情報を全く持っていません。それなのに、米軍の説明を「理解」してきたのは無責任の極みです。

 日米地位協定は、「公務中」の事故について第1次裁判権が米側にあると規定しています。同協定に基づき、日本側は米軍の財産の捜索、差し押さえ、検証を行う権利を放棄しており、捜査をするには米側の同意が必要です(日米合意議事録)。このため日本の捜査機関(海上保安庁)は捜査協力を米軍に申し入れていますが、いまだ回答さえありません。

 対米追随の政府許さず

 沖縄に駐留する米第3海兵遠征軍のニコルソン司令官が“県民に被害がなかったから感謝すべきだ”と発言したように、米軍は全く無反省です。占領者意識丸出しの米軍と、それに追従する日本政府の姿勢を許さず、オスプレイの飛行中止、配備撤回を求める声を広げることが重要です。

                           
           がんばりぬく翁長沖縄知事      

 翁長知事は、給油訓練再開について中嶋浩一郎沖縄防衛局長が県にした説明について「県民が納得できるような安全性に関する説明が十分とは言えない」と指摘しました。

 また、「事故原因等を検証する過程で県民の声を聞くことなく、訓練再開を一方的に通告するような対応が繰り返されていることは、県民不在と言わざるをえず、たいへん遺憾だ」と強調。「県として政府に対し、訓練再開を検証するにあたり米側の意見を一方的に追認するのではなく、県の意見を十分に反映させる仕組みの構築を求めるとともに、オスプレイの配備撤回を強く働きかけていく」と語りました。

        







 ファンライド徳島の活動

 2日の生光学園小学校の子どもたちの同窓会で、参加していたN君から活動を聞きました。素晴らしい活動をしているので、HPから拝借しました。新町川からサンタクロースがきて、プレゼントを配ったという記事が掲載されていましたが、教え子が計画したものだったのです。すごいですね。

      

 片づけ

 山のようになっていた机の上。少し片づけようと頑張ったのですが、ほんの少しだけで、ほとんど片づかないまま1日が過ぎてしまいました。








 今年初めての朝の街頭宣伝

 渡邊亜由美市議会議員と共に丈六町での今年最初の街頭宣伝に頑張りました。渡邊市議は、粘り強く取り上げてきた子どもの医療費無料化が4月から中学卒業まで拡大できたこと、小・中学校のエアコン設置が進むこと、100条委員会設置のこと、政務活動費のことなど日本共産党の立場をしっかり訴えました。私は国会での様子や志位委員長の党旗びらきでのお話、市民と野党の共闘をさらに発展させ、何としても安倍政権に変わる新しい政府、野党連合政権をつくろうと訴えました。訴えをしているとだんだん寒さが身にしみてきて、口が動きにくくなりました。

       

       

 ポスターおろし

 演説会告知の連名ポスターをそれぞれの地域へみんなで手分けしておろしました。事務所に積んでいたのですが、少しすっきりしました。やっぱりきちんと一つひとつ処理していくことが大事ですね。








 2017年党旗びらき 「野党連合政権へ新たな1歩を」

 志位委員長が党旗びらきであいさつされました。
1,第27回党大会ー党の歴史の中でも格別の意義をもつ大会に
2,党大会の成功へー「党勢拡大大運動」の目標総達成に挑戦しよう
3,野党と市民の共闘が本格的に開始され、第1歩の大きな成果をあげた
4,安倍政権の暴走政治と対決し、政治の転換を求めるたたかいを発展させよう
5,総選挙での勝利、躍進をー安倍政権打倒、野党連合政権への大きな1歩に
6,東京都議会議員選挙、中間地方選挙で、日本共産党勝利・躍進の流れをつくろう
7,党創立95周年の年ー野党連合政権に向けた新たな1歩を記録する年に

 上のような項目で、お話しされました。「ポスト真実」の政治=嘘・偽りの政治と安倍内閣の正体ということで、それぞれの分野のたたかいを広げていく中で、必ず、嘘・偽りの政治が暴かれ、変える力になるのだという方向に感動しました。私もその変える1人となって頑張り抜きたいと思います。

                         
 志位委員長の党旗びらきのあいさつ終了後、県委員長のあいさつ、白川予定候補のメッセージの紹介

 私は白川予定候補のメッセージを紹介させていただきました。元日早々から街頭宣伝に頑張っていることなど気合いのこもったメッセージでした。

         








 3の日行動に参加

 作家の澤地久枝さんが呼びかけた3の日行動。みんなで「アベ政治許さない」のプラスターを持って懸命に訴えました。次々に参加団体からリレートークを行いました。何としても今年は暴走するアベ政治を終わらせ、国民本位の政治に変えるために全力で頑張っていこうと力強く呼びかけました。

         
    左から2人目から久保、山本、上村、山田、達田の各氏と私








 東京オリンピックの年に生まれた子どもたちの同窓会に参加

 生光学園小・中学校卒業の子どもたちの同窓会にお招きいただいたので参加しました。東京オリンピックの開催された年に生まれた子どもたちです。52歳になるそうです。立派になった子どもたちを見ていると本当に頼もしくなります。4年ごとに同窓会を開いていて、私たち教師もお招きいただき、教師も同窓会です。本当に嬉しいですね。久しぶりにいろいろな話に花が咲きました。

         
           いすに座った教師と子どもたちとで記念撮影








 2017年 明けましておめでとうございます 

 今年は衆議院選挙、中間選挙などたくさんの選挙が予定されています。今年も元気に頑張っていかねばと思っています。安倍暴走政治を止めさせ、共に政治を国民本位の政治に変えるために力を合わせていきましょう。

                              

 室戸世界ジオパークへ

 本当に何年ぶりかで、室戸岬へ行きました。地球がどのように出来たのかが分かると大変評判です。すごい人出でした。

          

 南海トラフとユーラシアプレートが室戸岬で接してます。南海トラフが下にもぐり、ユーラシアプレートを押し上げて、日本列島がつくられたそうです。それが地表に現れているのが、写真です。